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Oculus魔女こと、「Little Witch Pie Delivery」の東京ゲームショウ2014出展時のバージョンです。実質、バージョン2.0といっていいほどの大幅リニューアルを行っております。

アニメ「シドニアの騎士」に登場する、主人公が乗るロボット「継衛(ツグモリ)」の発進シーンを疑似体験できるVRコンテンツを作成いたしました。

LeapMotionがボーントラッキングに対応し、精度も向上したので、手を使ったコンテンツがなにか作れないかと思い、作ってみたコンテンツです。 男子なら誰しも一度は夢見た気功弾。 中には家でこっそり気を貯めたことがある人もいると思います。 そんな思いを実現すべく作ったのがこのコンテンツ。 操作はシンプルで、気を貯めるように指を曲げると手のひらに気が集まります。 そして集めた気を打ち出すように、手を前に出しながら手を開くと、手のひらが向いた方向に気孔弾が飛んでいきます。これで誰でも気孔弾が撃てる!

顔の表情をリアルタイムにトラッキングした情報をつかって2次元キャラクターになりきることができます。

音声認識 + 透明スクリーン + 3Dビジュアライズで、発声した言葉の実体化を体験できます。

iPadの傾きや回転と連動して動くので、よりリアルな立体投影になります。

Oculus Witchをバージョンアップし、受付に展示しました。

まずは動画をご覧ください。 Oculusと脳波を計測するセンサーがあれば、誰でもエスパー体験ができます。 集中力を高めることで、仮想空間上のあらゆるものを吹き飛ばすことができます。 脳波センサーとOculusの組み合わせによる新しい体験を提供します。 『エスパーはつくれる』

Oculus魔女に風圧フィードバック機能を追加しました。

車からプロジェクタを投影し、車を走らせることで馬が疾走しているように見える映像を作りました。