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道に絵本型の小型プロジェクターで文章を投影して、子供と歩く散歩道を絵本にするシステムです。道にあるすべてのものを「絵」に見立て、そこに物語となる「文字」を投影することで、あたらしい絵本を探る試みです。

これは青空文庫の文字を、センテンスごとに切り出してフォルダ名にした新しいタイプの文学です。この方法をとることで、パソコンでファイルを探しているふりをして、文学を読むことができます。

「w」「kwsk」など、インターネットの世界で生まれた用語が、実際にはどんな発音で読むのが正しいのか定義しました。

iOSエンジニア堤さんのための「しゃべる名刺」。名刺サイズがiPhone5Sの画面とほぼ同じ大きさなので、iPhoneの上に置いて使える名刺にしました。その上で、名刺の各所をさわると、小さい堤さんがいろいろしゃべります。

Photoshop(フォトショップ)がサイトの中で使える、ちょっと変わった年賀サイトです。

恐らく人間の目では読めない4pxのフォントで書かれた、世界で最も小さなサイトです。

こどもウェアラブルシリーズ第1弾。お尻にセンサーを仕込み、叩くと 「ポンッ!」といい音が鳴る遊べる子供服を作りました。

たくさんのフォントの「人」という漢字の中から、たった1つの「人」を探すコンテンツです。

絶対にクリックしてはいけないサイトです。

サイトデザインから構造設計まで、すべて1歳の息子に決めてもらい制作したサイトです。